【これでどこでもドア出来んじゃね?】つまり【量子ビットと量子ネットワーク】の話
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今回のお題はロマン満載の
【量子ビットと量子ネットワーク】
結果から言うとテレポートをすることが出来る機械が実際に出来ましたということなのですが
まずは小難しい話しを聞いてもらいましょう
それでは概要です
【量子ビットと量子ネットワーク】
既存のコンピューターはオンとオフ(すなわち1と0)で表される「ビット」によって膨大な計算を行っている。
一方、量子粒子には「重ね合わせ」という状態があり、
1か0かだけでなく、その両方の状態を表すことができる。
これが「量子ビット」という情報単位で、昨今巷を賑わせている量子コンピューターもこれを利用している。
この情報単位をやり取りする「量子ネットワーク」を実現するには、
今私たちが日常的に使っているインターネットが動作しているのとまったく同じように、量子ビットを遠くまで送信できねばならない。
しかし量子力学的な現象を利用したデータ送信は、普通のケーブルで信号を送信するよりもずっと複雑な作業になる。
その基礎となるのが「量子テレポーテーション」だ。
量子的にもつれた(量子もつれ)2つの粒子は互いに強く依存しており、
片方の状態を観測すれば、もう片方の状態も直ちに確定されてしまう。
この性質を利用すれば、理論上は遠く離れた場所に情報を瞬時に転送することができる。
だが現実に量子テレポーテーションを行うには、いくつもの難題を克服せねばならない。
たとえば「量子複製不可能定理」にしたがうなら、
量子情報を正確にコピーすることはできない。したがって、量子テレポーテーションを利用した長距離通信は、それほど信頼できないものである可能性がある。
しかし『PRX Quantum』(12月4日付)に掲載された研究によれば、既存の技術を利用することで、44キロ離れた地点へ量子ビットを転送することに成功したという。
特筆すべきは情報の90%が正確に転送されたことだ。これほどの長距離をこの正確さで転送できたのは史上初で、未来のコンピューターや通信の実現へ向けた大きな一歩であるとのことだ。
それでも量子粒子はまだまだ扱いにくい代物で、正確なデータ通信を行うにはもっと精度を高める必要があるようだ。さて、量子インターネットが登場するのは何Gになった頃だろうか?
研究グループの直近の計画としては、来年第半期までにシステムのアップグレードが行われ、よりいっそうの改善が図られるとのことだ。
ということなんですが
とんでもなくロマンがありますよね!!
要は90%の情報まで44キロ離れたところに
ものを送ることに成功して、来年の中頃までにはこれはアップデートされることが確定していますよった話なんですね
つまりは、ソレが復旧されてドア型だったら、コレはもう【どこでもドア】なわけですよ
実用化されたらめちゃくちゃ便利ですが
少し怖いことを言ってしまうと
もしも、止まっているものだけを転送出来るという条件を超えてしまえば
縦と横10センチのどこでもドアが首相官邸に現れて
そこから発泡された弾丸が転送されたとしたら
総理大臣が射殺されました!みたいなNEWSもあり得る世界はそこまで来ていることもわかりますよね。
更にこの実験の先には
どこでもドアが一般化されたら便利になるので
、当たり前ですが配達業者が職を失いますし
住所と紐付けするものが増えてしまう未来も僕は少し怖いです。
とは言ったものの
もう自分たちが知らないだけでどこかで使われていたりする可能性はあるのかもしれないですね
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でわでわ
空洞構造効果理論、簡単に言うと反重力的なヤツの話です
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今回はUFOの構造関係のこんな話をしてみます
【反重力】
ロマンだらけのワードなのですが
今回は反重力の話をしていきます
まずは
こんな特許をアメリカ兄さんたちは取っていっているのはご存知ですか?
○高周波数重力線発生装置
○電磁フィールド発生装置と電磁フィールド発生の方法
○圧電気誘発高温超伝導体
○慣性質量減少装置を使った飛行船
めちゃくちゃ簡単にまとめると
(高周波数と振動を起こして重力を味方につけて物質を軽くする)
ってことなんですけども反重力は可能なのか?
結論から言うと、可能なんだと思います
少し話は変わりますが
NASAは1992年に反重力の調査を本格的にし始めたと言われていますが
本格的じゃなくはいつから調査し始めたかは1950年代からしています。
なぜなら1947年にロズウェル事件が起きたからです。
そして
ドナルド・トランプ米大統領が、
父の日をテーマにしたインタビューで、
UFO墜落事故「ロズウェル事件」に対してこんなコメントをしています
米「Fox News」(2020年6月20日付)が報じている。
「大統領を辞める前に、エイリアンがいるかどうか教えてくれませんか? 私が本当に知りたいことはそれだけなんです。
何を起こっているのか知りたいのです。
ロズウェルを開放し、そこで何が起こっているのか教えてくれませんか?」
この質問に対し、トランプ大統領はこう答えました。
「誰もが私にその質問をします。
何百万もの人がロズウェルに行ってみたいと思っています。
ロズウェルについて私が知っていることは話しませんが、
とても興味深いことを知っています」
続いて、トランプ・ジュニア氏は、
「ロズウェルの情報を開示するか?」と質問したところ、
トランプ大統領は「考える必要がある」と言葉を濁した。
話を戻します
今回は不思議な人物について紹介しようと思います
ビクターSグレビニコフ博士
空を飛ぶことができる昆虫や鳥には
より反重力化する何かが秘められていると言われています。
千鳥なんてまさにそうだと思うんですが
日本の人があまり知らないことで空洞構造効果理論ってのがあるんですよ。
1927年にソビエト連邦には
ビクターSグレビニコフ博士という科学者兼昆虫学者の大天才がいました。
彼は芝生が生い茂る草原でキャンプをして寝転がっていると
急な頭痛に口の中は鉄の味がするなどの体調不良を起こしました。
すると自分の体調不良の原因はどこにあるのかと
周りを見渡してもなにもないので
地面が怪しいと地面を掘ってみました。
彼は驚いた
掘れば掘るほどに地面が柔らかくなっていき
更に掘ると
巨大な蜂の巣が出てきた
この蜂の巣には何か不思議な力があるのでは?と思うビクター
それから数年後に
荒れ果てた地域を歩いていると
蜂の巣の残骸をみつけて
ビクターはそれを家に持ち帰る
蜂の巣を箱の中に入れて
その上に手を当てると
冷たい風、熱い風が交互に出ていることに気がつく
それは鉄板を手と蜂の巣の間においても感じる
もしかしたらこの蜂の巣自体に何か秘密があるのではないか?と思う
それが空洞構造効果理論の始まりです
それでは
博士の言葉を引用させていただきます。
蜂の巣とは比べ物にならない
異常でリズミカルな配列で固められた
その多次元構造は
何か複雑なマシーンによって
昆虫のこの奇妙な複雑で楽器のような
匂いや音やビジョンや触感を
感じるだけのものではなく
地球の重力をやわらげる為に電磁波を
受け取ったり
作り出しているに違いない
そう考えたビクターは
昆虫の羽の構造を研究しはじめる
そして
昆虫の羽の構造には反重力エネルギーを秘めていることを知る
そして昆虫の羽の構造を真似た板をビクターは作り出し
その上では
物が異常な勢いで飛ぶことも確認できた
ビクター、グッジョブ!
因みにビクターは
飛行する物体も作り自分でそれに乗りました。
特許も取ろうとしてけども
とてつもない圧力により却下されました。
なんだかビクターのプロジェクトXみたいになってきたので
設計図まで話は戻りますが
高周波って案外5Gだったり6Gだったりするかもしれないですね
ちなみにビクターが感じた熱い風と冷たい風は
プラスとマイナスを意味していて
ピラミッドにもその効果があり
ユーチューブの動画のピラミッドの設計者はアヌンナキの回で出てきた
エンキの息子のニンギシュジッダと言われていますし
エジプトにスカラベとかもあるので
もしかしたらピラミッド建造の謎にも深くこの話は繋がっているのかもしれないですね
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今回から文字の色を変える方法とかもわかったので、ブログも1歩前に勧めたと思っています。
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でわでわ
グノーシス主義を知ると都市伝説はわかりやすくなる話
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色んな話をしてきましたが、今回は都市伝説を好きな人は知っていると話がわかりやすくなるでお馴染みの
フリーメイソンとかキリスト教とかで聞く
都市伝説を調べていったら必ず出てくる言葉ですね。
とりあえず一般的なグノーシス主義についての概要から始まります
グノーシス主義(グノーシスしゅぎ、独: Gnostizismus、英: Gnosticism)またはグノーシス(希: Γνῶσις[1])は、1世紀に生まれ、
3世紀から4世紀にかけて地中海世界で勢力を持った宗教・思想である。物質と霊の二元論に特徴がある。英語の発音は「ノーシス」である。
普通名詞としてのグノーシスは、古代ギリシア語で「認識・知識」を意味する。
グノーシス主義は、自己の本質と真の神についての認識に到達することを求める思想傾向にあたる。
とウィキペディア先生は唱えています
ここからは私の見解で話すので諸説あるうちの一番底辺くらいで聞いてもらえたら話しやすいです。
まず
グノーシス主義とは
古代エジプトのイシス信仰や
洗礼者ヨハネやイエスキリストも所属していたユダヤ教のエッセネ派などを基盤として誕生しました。
重要なシンボルとしてウロボロスなどの蛇を使用しています。
この思想においての重要な神は
至高神アイオーン(Aeon)や
そこから生まれた知恵の神ソフィアSophiaです
特徴としては
物質と霊性の二元論という特徴があります。
二元論の陰陽にはボアズとヤキンってのがあるのですが
ここは長くなるので別の場所で説明いたしますが
ボアズとヤキンの二元論に本来ある
三本の柱の話と考え方に繋がる部分でもあるので
この辺が好きな人は三柱鳥居はこういったことなんだと点が線に繋がるかもしれないですね
そのうち書きますので楽しみにしていてください
話はグノーシスに戻りますが
他の特徴としましては
ザックリ言うと
これを使っている人らを
全員ではないですが地母神信仰と言われていて
地母神信仰とは
フリーメイソンの根底にある
グノーシス主義
豊饒の女神などを崇める信仰形態のことで
グノーシス主義における重要な女神とは
先程登場した
知恵のソフィア
因みにこのソフィアは
エジプト神話のイシス
ギリシア神話のアテナ
ローマ神話のミネルヴァばどと同一視されており
この女神のルーツは
メソポタミア神話のイシュタル
更にそのルーツであるシュメール神話の
金星・愛と美・戦い
豊饒の女神イナンナまで遡れます
が
ややこしいことを言うと
ギリシャ神話に関してはアテナではなくアフロディーテだったんじゃないか?って説も私は持っています
このさかのぼるのはクババとかを記事で取り扱ったらわかりやすくなるんやないかなって思うので
そのうちクババの記事も気が向いたら作ります。
そして、
このグノーシス主義を取り入れた
一部のキリスト教徒が信仰するものを一般的に
キリスト教グノーシス派と呼びます。
本来は登場する男性を崇拝していたキリスト教にはなかった
聖母マリアやマグダラのマリアも
信仰の対象にしています
それがグノーシスですね
あーわかりやすかったですね
こんな話好きだよーって人は
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でわでわ
悪魔崇拝とそれに付随することをスラスラと書いてみた。
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前回のブログでは天使の階級について書かせていただいたので、今回は都市伝説的してんで探してきた情報を元に
今回は特別にYou Tubeで話さなかった
悪魔崇拝について書いてみようかと思います。
それでは、ます最初に悪魔崇拝とは何なのか?について書いてみようと思います。
☆悪魔崇拝☆
サタニズム(Satanism)、あるいは、ディアボリズム(diabolism)とは、宗教的主義の一つである。イデオロギー的、哲学的信条や社会的現象との関係を含み、悪魔主義、悪魔崇拝、悪魔信仰とも呼ばれる。
一般的にサタニズムといえば、「サタン(悪魔)」を崇拝し、悪の力をもって善なる力に打ち勝つことにより、世界征服を目的とすると想像されがちである。
しかし、最大のサタニズム組織である「サタン教会 (Church of Satan)」は、この考え方を否定している。
サタン教会は「サタン」が実際に存在するともしておらず、単にある概念を物質的に代表する名称として「サタン」の名を捉えている。
サタニズム信仰者はキリスト教やユダヤ教といった伝統的な宗教の信仰を疎んじ、自己中心的な世界観を構築し、そして利己主義であることを好むと捉えられている。
一般には理解しがたい信仰のように思われるが、密教における観音信仰に通ずるところがある。ただし、密教のそうした祈願または信仰の対象はあくまで仏・如来の化身とされるのに対し、サタニズムは一神教における神から堕して切り離された信仰対象であることに違いがある。
(ホツペディアより)
だいたいこんな感じが世界から見て一般的な見解の悪魔崇拝です。
都市伝説を調べていくと見えてくる情報をまとめていた記事を見つけてきたので
都市伝説を好きな人が見て「言っていることはわかるよ」という内容が
コチラ
この世界には、イギリスとバチカンとアメリカを中心とした悪魔崇拝のネットワークが形成されています。
それを私たちは一般にイルミナティと呼んでいますが、このイルミナティは18世紀にロスチャイルドがアダム・ヴァイスハウプトに命じて結成させた組織です。
しかし、悪魔崇拝の歴史はこれよりもずっと古いものです。古代エジプトにおいてもマヤ・アステカ文明においても、人間を生贄として捧げる儀式が盛んに行われていたことは現在では既に明白な事実となっています。
元サタン教会“高位魔術師”のザカリ―・キングが、ハリウッドのペドフィリア蔓延につい
ポップスターのレディ・ガガは、イルミナティのメンバーだったことを、初めて公然と 告白し、この秘密結社に加わったことを後悔していると言った。
ハリウッドや音楽業界にはこういった話がついて回ります。
音楽ならジミヘンやニルヴァーナのカート・コバーンなどと紐付けられる27クラブとかエミネムもそうですがラッパーが歌詞の中でヘイトを送る【奴ら】や【悪魔】と言われる存在も同一の組織を指していると思ってもらって外れてはいないと思いますし、
個人の見解ですがマドンナなんかは、象徴に近い印象があります。
芸能でいうとハリウッドは、とんでもない人数の告発があったとかなかったとか
もみ消されたなんてことも言われていますし
エプスタインとの癒着もゴリゴリにあったタレントは多いんじゃないでしょうか?
ここからは
コレを頭に入れてもらってからじゃないと話せない話をしてみます。
生涯の初めに、自分の身体に「暗黒の霊的実体を招き入れた」とレディー・ガガは告白
アメリカとヨーロッパのエリートが集まってサンフランシスコ市郊外のボヘミアン・グローヴというところでキャンプをするボヘミアン・クラブという社交クラブがある。
会員には、ブッシュ元大統領、故ニクソン大統領、カーター元大統領、故レーガン元大統領、コリン・パウエル、ヘンリー・キッシンジャーなどそうそうたる面子が含まれている。
"Happy Hunting!”(狩りは楽しいな!)
といった表現をQmapでは何度も見かけます。
これは文字通り "人間狩り"を趣味としてきたカバールたちへの、Qからの当てつけの言葉です。
ここからは少し過激なことを載せますね
コレを言うとYou Tubeの削除対象になると思って、動画にしなかった部分です。
あっ、このコンテンツは都市伝説であり
ジャンルはコメディでありエンターテイメントですので
前提として個人的に調べてきたことでありクレームは受け付けていないので鵜呑みにしないでください。
ただ、こんな話が好きな人はYou Tubeのチャンネル登録をしていただけたら励みになります。
それでは本題です
アンドリュー王子のエプスタイン疑惑など、英国王室が児童人身売買/殺人/人肉食疑惑で大騒ぎになっているため、英国王室のハリー王子は妻のメーガン王妃(♂)に対するバッシングを理由にカナダに移住を考えている。
当然彼ら自身も犯罪者であり、今後英国政府と王室に対する訴追は免れない。
毎年恒例の欧州ロイヤルファミリーによる“人間狩り”について、5人の国際判事により長年捜査が行われてきたが、その恐ろしい内容が徐々に明らかになってきた。児童レ○プ/拷問/○人/誘拐が、第九サークル悪魔教カルトのエリートメンバーらによって行われてきたのだ。
それらはバチカン・カトリック大聖堂の地下墓地やベルギー/オランダ/スペイン/豪/アイルランド/仏/英/米政府の軍用基地で開催され、34箇所の子供たちの埋葬地がアイルランド/スペイン/カナダて見つかっていたが、それらの政府/カトリック教会/英国王室らは調査の為に遺体を掘り返す事を拒んだという。
ローマ法王フランシス、ベネディクト16世、カナダ教会連合、枢機卿メンバーを含むカトリック教会幹部、その他、エリザベス女王やフィリップ王子を含む欧州の王侯貴族たち、カナダ/豪/英/米政府や軍の高官、アメリカCIAエージェント、大企業の役員らが 第九サークル悪魔教の活動を行なってきた。
ブリュッセルの国際裁判所における目撃者の証言によると、欧州王族らグローバルエリートにより、10代の若者が麻薬漬けにされ裸にされレ○プ され、森に放されてハンティングの標的にされたという。
前オランダの麻薬組織”Octopus"に所属していたある女性の証言“2004年に開催された ベルギー/オランダの青少年矯正所から連れてこられた14-16歳の若者の人間狩りパーティに参加させられました。
若者らは麻薬漬けにされ/狩られ/レイプされ/殺されました。ベルギーのアルバート王も参加しており そのパーティは王室警備員が厳重に警備していました。
その他、4人の証言者の話では、子供たち自身も人間狩りパーティに参加させられ、他の子供たちの狩りをさせられたという。
エリートらが狩った子供達はレイプされ、殺され、遺体からは性器が切り取られ、剥製にされてオランダの田舎にある宮殿の壁に飾られているという。
いくつかの人間狩りパーティは、オランダのベアトリクス女王宮殿の庭で行われていた。
オランダのセラピスト、トゥーズ・ニジツイーツは 彼女が4歳の時、フランスのある城で、前ローマ法王・ベネディクト16世、オランダのカトリック枢機卿や神父、ベアトリクス女王、
ビルダーバーグ会議創立者のオランダ王子アルフレッド・バーナードらが子供たちを殺害する様子を見学させられたと証言した。
”1987年秋、フランスの館で前ローマ法王のベネディクト16世らが少女を殺害するのを目撃しました。恐ろしい光景でしたが、それは1度でなく何度も行われました。
1964年10月、カナダ・ブリティッシュコロンビア・モーホークの寄宿学校の10人の子供達が行方不明になりその遺体が2008年に見つかった。
カトリック教会とカナダ政府、英国王室は考古学者による遺体調査をとりやめさせたが2013年、国際司法裁判所は英国エリザベス女王とフィリップ王子が子供達の行方不明に関与したとの有罪判決を下した。
2014年の法廷証言により、オランダ/ベルギー王族、バーナード王子およびオランダ・ヘンドリック王の妻ウィヘルミナが、この人間狩りパーティ/児童および新生児に対するレイプ/殺害に関わっていたことが明らかになった。
また、オランダ国王の弟 故・ジョン・フリゾ王子とその妻メーベル・リース・シュミット、前閣僚やオランダ軍トップ、オランダ・ロッドヴァン州次官、ベアトリクス女王の代理、その他 世界中のビジネス/政治リーダーたち、さらにはオランダ・アレクサンダー国王が、この時の人間狩りパーティに参加していたと証言されている。
ベルギー王フィリップ王子とその妻達は、子供達への虐待や殺害を知っていながらその犯罪を止めようとしなかったどころか、捜査と訴追をやめさせようとしていたとみられる。オランダ王の弟のジョン・フリゾ王子は、ウエブサイトで 人間狩りパーティに
参加していたという事実が暴露され その後死因不明で亡くなった。
目撃者の話によるとこの暴露話は事件発生後何年もかけて政治と司法省を犯罪者糾弾のために動かそうとする働きかけの末、実現したという。
オランダのベアトリクス女王とアレクサンダー王が捜査を妨害していたため、今まで王室の犯罪は誰にも止めることができなかったからだ。
ベアトリクス女王がオランダに所有する宮殿の庭で開催されていた人間狩りパーティには、前ローマ法王のベネディクト16世とベアトリクス女王の亡き父、アルフレッド・バーナードが子供生贄儀式に参加していた。二人ともナチス支持者だった。
国際司法裁判所は、"暗黒の騎士"として知られるイエズス会の悪魔崇拝子供生贄カルトを調査した膨大な資料を受け取った。
"暗黒の騎士”は、1933年にカトリックイエズス会とナチス武装親衛隊によって設立された。記録によると 前ローマ法王のベネディクト16世は、
ドイツのレーヴンブルック強制収容所に勤務し、チャールズ・チャップリンの助手を務める傍ら、"暗黒の騎士”としても活動をしており、キャンプから誘拐した子供達や政治犯囚人らを生贄に捧げていた。子供生贄儀式は、バチカンでは日常茶飯事だった。
当時若干12歳だったサンディエゴ在住のスヴァリは、バチカンの地下墓地に連れて行かれ、麻薬漬けにされた3歳男児を悪魔の生贄にする儀式を見学させられた。
(ホツペディアより)
いかつい話でしょ?
この話には続きもあります。
予告編として言うのであればバチカン(カトリックイエズス会)のボス→黒い太陽
こんな感じなんですが
黒い太陽や、それの組織に
名前を口にしてはいけない一族の名前や話は
割とツイキャスで普通に話してしまったりしています。
今回のブログはここまでなのですが、今回も内容が濃いかったね(笑)
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仲良くしてね(*^^*)
今回はここまでです。
でわでわ
天使の階級を文字で説明してみた。
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今回は自分の中では面白いことを紹介できたと思った天使の階級についてのお話のブログです!
文字が苦手な方はYou Tubeでも紹介していますのでコチラをご覧ください。
それでは本題なのですが
皆さん天使って聞いたことがあると思うんですが
ぱっと思い浮かぶのってミカエル、ラファエル、ウリエル、ガブリエル、ホツマエルだと思うんです。
その天使たちって
ゲームやアニメに漫画によっては設定が若干違ったりもすると思うんです。
それは宗教の概念によっても違ったりもするのですが
今回はキリスト教に出てくる天使について話してみようと思います。
天使は基本的に体育会系を超えるほどのゴリッゴリの縦社会です。
序列も階級もあります。
今回フォーカスを当てるのは
この階級です
それでは説明していきましょう
【天上位階論】によれば
大きく分けると父・子・精霊の3つの階級に分かれていて
その別れている3つの階級は、さらに3つに分かれていて合計9つの階級が天使には存在します。
前置きが長くなるのは良くないので、一番上の位から紹介していきます。
まず最初に紹介するのが
熾天使(してんし)天使の最高位に位置している階級です。
セラフとかセフィリムとも言うのですが
熾天使の【熾】という言葉はあまり馴染みがない人も多いとは思いますが
簡単に言うと【燃える】みたいな意味合いで
神様への愛と情熱で体が燃えているので
そう呼ばれているそうです
確かに、神様への愛と情熱が強くなると体が燃えることってよくありますもんね
三対六枚の翼を持っていて
1対は頭を隠して
1対は体を隠して
もう1対の翼でそれを飛ぶと言われているのですが
この情報だけ聞くと、超恥ずかしがり屋さんなのですが
最高位のリーダーはセレフィエルという天使で
七大天使にも属している天使です。
7つの大罪と悪魔を取り扱った動画やブログに登場したルシファーとハエの王様ベルゼブブも熾天使出身です。
そう考えると、悪魔って大企業からジェフ・ベゾスとイーロンマスクが脱退して一緒に行動するようになったような受け取り方も出来るので
すげーんだなって感じる僕はバグっているんだと思います。
ちなみにルシフェル先輩は熾天使の倍の翼
6対12枚を持っていたと言われていますので
背中とか忙しい状態だというのが見込まれます
熾天使はこんな感じです。
熾天使の次に偉いのが
智天使
ケルビムとも呼ばれる階級です
ケルーブという言葉が語源になっているそうで
【仲裁者】とか【知恵者】という意味の言葉から来ているとかいないとかだったと思います
智天使で代表的な姿は
エゼキエル書10章21節によれば
顔が4つあって内容は
ケルブの顔、人間の顔、獅子の顔、鷲の顔、があります。
そして四つの翼を持ち、その翼の下には人の手のようなものがあるそうです。
まず、ケルブの顔のケルブが何なのか僕にはわからないですが
とりあえず、あのケルブの顔だと!とこの動画を見ている全員で知ったかぶりをしてみましょう
ちなみに智天使長はケルビエルという天使です。
罪を持ったまま人間が永遠の命を得られないように
炎の剣とケルビムと呼ばれる謎のものを置いたともされています。
そして、その次に凄いくらいは
座天使と言ってスローンズやオファニム やガルガリンとも呼ばれる位です
【玉座】とか【車輪】という意味合いのを持っていて
唯一神たる主の戦車を運ぶ者とされる。また、「意思の支配者」の異名も持つっていて
物質の体をもつ天使としては最上級にあたり、主に燃え盛る車輪の姿で描かれるんですが
座天使の指揮官は、オファニエルやガルガリエルがいるという説と
ザフキエルまたはラファエルとされる説があります。
今紹介した、3つの階級が父と呼ばれる3つの階級です。
ここからは【子】と呼ばれる階級の3つを紹介していきます。
それでは第4位は
主天使といってドミニオンズやキュリオテテスとも呼ばれています。
神学に基づく天使のヒエラルキーにおいて、第四位に数えられる天使の総称。
名は「統治」「支配」の意味を持っていて
神の威光を知らしめるため、様々な働きを担うとされるんですが
天使よりも下の生き物に、「天使ぱねぇだろ」ってのを教える役職なんでしょうか?
この天使たちは
ヨハネの黙示録では最後の審判が下された時に
人類を滅ぼしているのはこの天使たちです。
天使長はザドキエルやハシュマルです
天使パねぇっす
続きまして
力天使ですヴァーチュースとかとも呼ばれているのですが
この力天使は奇跡を司り、それをもって英雄に勇気を授けるとされる。
キリストが天に召される時に、付き添ったのも力天使たちであるという。 また、カインの誕生の際に産婆の役目も務めたとされる。
たぶん橋本環奈の軌跡の1枚や
セクシー女優の作品パッケージに書かれている軌跡の乳とかも
この力天使に祝福によるものだと唱えた私は学会から追放されました。
ほんでもって次に紹介するのは
能天使でポテスターテースとも呼ばれています。
第6ヒエラルキーで、最初に生み出された天使だという説もあって
人間よりも4段階高次の霊的な意識を持っており、天地創造にかかわった。全人類を導く霊的存在であるそうで
宇宙の秩序とかが守護内容だそうです。
そして、悪魔こと敵対者との戦いでは脳天使たちは
最前線で戦うので、悪魔からの誘惑も1番くらいやすいポジションです。
ここの天使長はモーセ先輩の動画の時にも出てきたカマエルで
天空の門番もカマエルがしています
つまり、カマエルが門の前でカマエ、、
ここまでが【子】の階級です
ここからは精霊の階級の天使を紹介していきます。
第7位の階級は
アルケーやプリンシバティって何?と思って調べてみたら
ヨハネによる福音書の冒頭に出てくる「はじめに言があった」の「はじめ」にあたる言葉である。そうです。
権天使は地上に国々や首都を守護したり統治したりする役割があるそうで
悪霊からも護ってくれる素敵な天使です。
そして
今回天使の階級を高い順番に紹介した理由がここからにあります。
あくまで個人の見解なのですが、思ってたのとちょっと違ったので
こういった紹介になっています。
それでは次の階級を紹介します
第8位の階級は
大天使ことアークエンジェルです。
ユダヤ教の正典である『タナハ(旧約聖書)』には天使が登場するが、明確に「大天使」を表す語句は出てこないので
この役職自体が実は明確にハッキリと存在しているわけではないっぽいんですよ
しかし、ヒエラルキーでいうと9の階級の中で8番目
大天使は二枚の翼を持ち、助祭のような姿をして神と人間を結ぶ連絡係を務める一方で、天使軍の兵士として槍を持ち群をなして地獄との戦いの任に就く。
という説明もあるのですが
ミカエル、ガブリエル、ラファエルの三大天使、
更にウリエルを含めた四大天使、
あるいは七大天使であるサリエル、ラグエル、レミエル、ザドキエル、ヨフィエル、ハニエル、カマエルなどの階級の長クラスの天使がわんさか登場する説に
ヘブライ語の大天使(ハ=マルアハ)は基本的にはミカエルのみを指していたりもします。
何故そうなったのか?
四大天使や七大天使はザックリと言うと本来は熾天使よりも上なのですが
教えを広げるためにも
天上位階論が広がったことによって徐々に階級が下がっていったという説があります。
たぶん昔の人が説明がしやすいようにネームバリューの強い天使の名前をどうのこうのと言いたいところですが
しっかりというと
めんどくさい人がコメント欄に湧きそうなので自主規制させていただきます 。
ですのでアークエンジェルのことを特殊部隊というか、隊長格の集まったブリーチで言うご挺13番隊の隊長たちや
ナルトで言う五影会議に出席出来る存在のような立ち位置の天使なのかな?と理解しています。
(漫画で例えてすみません)
そして最後に紹介するのが
天使です。そうエンジェル
神様の使いとか使徒とかという意味合いですね。
人間の形に翼が生えている個体から人形ではない天使までいますね
余談かもしれないですが
天使とキューピットを混同されている方もいるとは思いますが
キューピットは実は神様なんです。
ギリシア神話のエロースと同一されることもあるのですが
エロースとキューピッド像は若干異なり、キューピッドは背中に翼をつけて恋の矢(クピドの矢)を撃つ気紛れな幼児として描かれることが多くて
そのため、恋人達の恋愛成就の助けになることを「恋のキューピッド」ということがあるんですが
ここで指す恋愛は、もう少し大人な恋愛のことを指していて
簡単に言うと好きな子にクピドの矢が刺さるとスケベなことが出来るぜってことだと思ってもらったら外れてはいないと思います。
あれ?僕クピドの矢に用事があった気がします!
それも一刻を争う急用が
クピドの矢ってドンキで売ってましたっけ?
なければ日本橋のテンガショップ探してみます。
今回のブログはここまでなのですが、
一応ホツマ情報としましては
ブログは週に2〜3本書いて
ホツマニアチャンネルは週に火曜・木曜・土曜の3本更新
シャンバラジオは月曜と金曜の週2本港新
ツイキャスは週に1回から2回生放送をしています。
時折ホツマニアゲームスでゲームもしています。
Twitter
@hotsumania
これをフォローしていただけると嬉しいですし
メインでやっている
ホツマニアチャンネル
見ていただけたら嬉しいです。
仲良くしてね(*^^*)
今回はここまでです。
でわでわ
発見されたアヌンナキのミイラ
このブログは、自身のYou Tubeチャンネル
このチャンネルと基本的には紐付いている事を更新しています。
とはいったものの
前回のお題が300人委員会の名簿を出したりと、攻めた内容だったので
今回も攻めていこうと思いまして、
いろんな記事や動画でアヌンナキのミイラの話は出てくるのですが
動画だと削除されたり
画像だと加工されてるんじゃないか?と言われていると思うんですが
このブログは、自分のYou Tubeとリンクして発信しているので
僕のチャンネルにアップしているなぜか消されていない今では貴重になってしまった動画を紹介してみようと思います。
アヌンナキ、一説によると動画に写っている人物こそがギルガメッシュなんじゃないか?と言われて
ミイラだと言っているのにこのミイラは原則死んでいない、または生きているとされています。
長々書いても仕方がないので動画を紹介してみようと思います。
こちらです
注意としましては
内容が気になる方は一度、削除される前にコチラの動画を御覧ください。
このミイラに関してはヒラリー・クリントンが欲しがっているとか
アメリカが持っていったとかも言われているそうです。
浪漫が溢れていて僕はこんな話が大好きなので、これからも発信していけたらと思っています
一応ホツマ情報としましては
ブログは週に2〜3本書いて
ホツマニアチャンネルは週に火曜・木曜・土曜の3本更新
シャンバラジオは月曜と金曜の週2本港新
ツイキャスは週に1回から2回生放送をしています。
時折ホツマニアゲームスでゲームもしています。
簡単に言うと毎日1こか2こ何らかの更新をしていますってことです
働きながらこんだけ更新しているホツマは尊いですね。
都市伝説、陰謀論、オカルト、不思議な話、怪談、サブカルチャーをエンタメに昇華しながら話しているので
この世界は広いようで狭いので、色んな方に仲良くしていただけたらと思います。
個人的には
Twitter
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コチラをチャンネル登録していただけたら喜びます!
今回のブログはここまでにさせていただきます。
でわでわ
イルミナティで300人委員会と聞くでしょ?この人たちのことよ
このブログは、自身のYou Tubeチャンネル
このチャンネルと基本的には紐付いている事を更新しています。
今回紹介するのは
300人委員会
イルミナティと聞くと300人委員会って名前をよく聞きませんか?
でも、内容をハッキリと公開している人は殆どいないですよね?
正確にはYou Tubeとかのプラットホームでは削除対象になっているのかな?
実際のところ知らないだけなのかな?
どちらにしても「俺は知っているぜ」みたいなテイストで内容を話さない人が多いですよね。
300人委員会の表向きな概要としては
1727年にイギリスに設立された
東インドの会社に関わる有力者300人の会議をもとに設立された
世界で起きた陰謀が囁かれる事件の多くに関与していると言われている
具体的なことは全部非公表な人らのことです。
ヨーロッパの多くの王室や世界で有名な資産家や投資家などが在籍していると言われています。
現在は多少入れ替わりまあるのですが
2010年の頃に在籍していた名簿を持っていたので
僕はブログを収益化したりしていないから、このブログが消えてもダメージがないので
今回は名簿を公表してみようと思います。
見た方はせめて僕のYou Tubeをチャンネル登録してくれたら嬉しいです(*^^*)
では早速
300人委員会名簿
(2010年9月現在)
* CURRENT MONARCHとNWOの最高指導者:クイーンエリザベスII
アブドゥッラー2世
アブラモビッチ、ローマ
アッカーマン、ヨーゼフ 取締役会長、チューリッヒインシュアランスグループ株式会社
Adeane、エドワード
アギウス、マーカス・アンブローズポール
アハティサーリ、マルッティOivaカレビ
Akerson、ダニエル
ベルギーのアルベール
アレクサンダー – ユーゴスラビアの皇太子
アレクサンドラ(プリンセス) – 閣下レディオグルヴィ
アルフォンス、ルイ – アンジュー公
アマート、ジュリアーノ
アンダーソン、カール・A.
アンドレオッティ、ジュリオ
アンドリュー(プリンス) – ヨーク公
アン – プリンセスロイヤル
Anstee、ニック
アッシュ、ティモシー・ガートン
アスター、ウィリアム・ウォルドーフ – 第四子爵アスター
8月、エルンスト – ハノーバーの王子様
アヴァン、ピョートル
Balkenende、ヤンペーター
バルマー氏、スティーブ
ボール、エド
バローゾ委員長、ホセ・マヌエル・
ベアトリクス(クイーン)
ベルカ、マレク
バーグステン、C.フレッド
ベルルスコーニ、シルビオ
Bernake、ベン
ベルンハルトリッペ-Biesterfeldの(王子)
バーンスタイン、ニルス
ベリック、ドナルド
ビルト、カール
ビショフ卿WINFRIEDフランツWilhen “勝利”
ブレア、トニー
ブランクフェイン、ロイド
Blavatnik、レナード
ブルームバーグ、マイケル
Bolkestein、フリッツ
ボルキア、ハッサナル
Bonello、マイケル・C
Bonino、エマ
BOREN、デビッドL.
Borwin – メクレンブルク公爵
ブロンフマン、チャールズ・ロスナー
ブロンフマン、エドガー・ジュニア
ブルートン、ジョン
ブレジンスキー、ズビグニエフ
Budenberg、ロビン
ビュッフェ、ウォーレン
ブッシュ大統領、ジョージHW
キャメロン、デヴィッド・ウィリアム・ドナルド
カミラ – コーンウォール公爵夫人
カルドーゾ、フェルナンド・エンリケ
Carington、ピーター – 第六バロン・キャリントン
カルロス – パルマ公
カルロス、フアン – スペイン王
カーニー、マークJ.
キャロル、シンシア
カルアナ、ハイメ
カステル、サー・ウィリアム
チャン、アンソン
チャン、マーガレット
チャン、ノーマン
チャールズ – プリンスオブウェールズ
シャルトル、リチャード
Chiaie、ステファノ・デッレ
チップマン、ドクター・ジョン
Chodiev、Patokh
クリストフ、シュレースヴィヒ=ホルシュタイン州のプリンス
Cicchitto、ファブリツィオ
クラーク、ウェスリーKanneのシニア(一般)
クラーク、ケネス
クレッグ、ニック
クリントン、ビル
コーエン、アビー・ジョセフ
コーエン、ロナルド
コーン、ゲイリーD.
コロンナ、マルカントニオ(ジパリアーノ) – パリアーノの王子と公爵
オランダのコンスタン(王子)
コンスタンティンIIギリシャ
Cooksey、デビッド
コーウェン、ブライアン
クレイブン、サー・ジョン
クロケット、アンドリュー
Dadush、ウリ
D’Aloisio、トニー
ダーリン、アリステア
デイヴィス、サー・ハワード
ダビニョン、エティエンヌ
デイビス、デビッド
デ・ロスチャイルド、ベンジャミン
デ・ロスチャイルド、デビッド・ルネ・ジェームズ
デ・ロスチャイルド、イヴリンロバート
デ・ロスチャイルド、レオポルドデービッド
Deiss、ジョセフ
デリパスカ、オレグ
ドブソン、マイケル
ドラギ、マリオ
デュ・プレシス、ヤン
ダドリー、ウィリアム・C.
デューゼンベルク、ヴィム
エドワード(プリンス) – ケント公爵
エドワード(プリンス) – ウェセックス伯爵
エルカーン、ジョン
エマヌエーレ、ヴィットリオ – ナポリの王子、イタリアの皇太子
ファブリツィオ(プリンス) – マッシモ・Brancaccio
フェルドスタイン、マーティン・スチュアート「マーティ」
Festing、マシュー
フィヨン、フランソワ
フィッシャー、ハインツ
フィッシャー、ジョセフ・マーティン
フィッシャー、スタンリー
フィッツジェラルド、ニール
フランツ・フォン・バイエルン
フリードマン、ミハイル
フリードリヒ、ゲオルク – プロイセンの王子様
オレンジ・ナッソーのFriso(王子)
ゲイツ、ビル
Geidt、クリストファー
ガイトナー、ティモシー
ギブソン・スミス、博士クリス
ゴルバチョフ、ミハイル
ゴア、アル
ゴットリーブ、アラン
グリーン、スティーブン
グリーンスパン、アラン
グロブナー、ジェラルド – ウェストミンスターの第六公爵
Gurría、ホセ・アンヘル
グスタフ、スウェーデンのカール16世
ハーグ、ウィリアム
ハンプトン、サー・フィリップ・ロイ
ハンス・アダム2世 – リヒテンシュタインの王子様
ハラルドVノルウェー
ハーパー、スティーブン
Heisbourg、フランソワ
アンリ – ルクセンブルク大公
ヒルデブラント、フィリップ
ヒルズ、カーラ・アンダーソン
ホルブルック、リチャード
Honohan、パトリック
ハワード、アラン
イブラギモフ、Alijan
Ingves、ステファン・ニルス・マグナス
アイザックソン、ウォルター
ジェイコブス、ケネスM.
ジュリアス、ディアン
ユンカー、ジャン=クロード
ケネン、ピーター
ケリー、ジョン・フォーブス
キング、マーヴィン
キノック、グレニス
キッシンジャー、ヘンリー
騎士、マルコム
クーン、ウィリアム・H・II
クルーグマン、ポール
クフォー、ジョン
ラヨロ、ジョバンニ
湖、アンソニー
ランバート、リチャード
ラミー、パスカル
ランダウ、ジャン=ピエール
ローレンス、ティモシー・ジェームズ・ハミルトン
リー・ペンバートン、ジェームズ
レカ、アルバニアの皇太子
レナード、マーク
レーベン、ピーター – Portsokenの男爵レーベン
レビエフ、レフ
レビット、アーサー
レヴィ、マイケル – バロン・レヴィ
リーバーマン、ジョー
リビングストン、イアン
ルーン、リー・シェンロン
ベルギー、オーストリア=エステ家の大公のローレンツ(王子)
ルイ・ドレフュス、ジェラール
オレンジ・ナッソーのメイベル(プリンセス)
マンデルソン、ピーター・ベンジャミン
マニング、デイヴィッドジェフリー
マルゲリータ – オーストリア=エステ家の大公妃
マルグレーテIIデンマーク
マルティネス、ギジェルモ・オルティス
Mashkevitch、アレクサンダー
マッシモ、ステファノ(王子) – ロッカセッカデイウォルスキ族の王子
マクドナー、ウィリアム・ジョセフ
McLarty、マック
メルシュ、イヴ
ケントのマイケル(王子)
ルーマニアのマイケル
ミリバンド、デビッド
ミリバンド、エド
ミタル、ラクシュミ
モレノ、グレン
モリッツ – 王子とヘッセ – カッセル方伯
マードック、ルパート
ナポレオン、チャールズ
ナセル、ジャック
ニブレット、ロビン
ニコルズ、ヴィンセント
ニコラス、アドルフォ
ノワイエ、クリスチャン
オフェル、サミー
オグルヴィ、デビッド – エアリーの第13伯爵
オリラ、ヨルマJaakko
オッペンハイマー、ニッキー
オズボーン、ジョージ
Oudea、フレデリック
パーカー、サー・ジョン
パッテン、クリス
ペブロー会長、ミシェル
ペニー、ガレス
ペレス、シモン
フィリップ(プリンス) – エディンバラ公
ピオ、ドムドゥアルテ – ブラガンサ公爵
ポール、カール・オットー
パウエル、コリン
プロホロフ、ミハイル
クォーデン、ガイ・バロン
ラスムッセン、アンダースFogh
ラッツィンガー、ジョセフ・アロイス(ベネディクト16世)
ルーベン、デビッド
ルーベン、サイモン
ローズ、ウィリアム・R.「ビル」
ライス、スーザン
リチャード(プリンス) – グロスター公爵
リフキンド、サー・マルコム・レスリー
Ritblat、サー・ジョン
ローチ、スティーブンS.
ロビンソン、メアリー
ロックフェラー、デビッドジュニア
ロックフェラー、デビッド・シニア
ロックフェラー、ニコラス
ロドリゲス、ハビエルEchevarría
ロゴフ、ケネス・サウル “ケン”
ロス、ジャン=ピエール
ロスチャイルド、ジェイコブ – 第四バロン・ロートシルト
ルーベンスタイン、デビッド
ルービン、ロバート
ルスポリ、フランチェスコ – チェルヴェーテリの第10回プリンス
Safra、ジョセフ
Safra、モイセス
サンズ、ピーター・A.
サルコジ、ニコラス
サスーン、アイザックSD
サスーン、ジェームズ・マイヤー – バロンサスーン
サワーズ、ロバート・ジョン
Scardino、マージョリー
シュワブ、クラウス
シュヴァルツェンベルク、カレル
シュワルツマン、スティーブンA.
シャピロ、シドニー
Sheinwald、ナイジェル
ジギスムント(大公) – トスカーナ大公
ザクセン=コーブルク=ゴータ公国のシメオン
Snowe、オリンピア
スペインのソフィア王妃芸術センター(女王)
ソロス、ジョージ
スペクター、アーレン
スターン、アーネスト
スティーブンソン、デニス – Coddenhamのバロン・スティーブンソン
シュタイアー、トム
スティグリッツ、ジョセフ・E.
・ストロスカーン、ドミニク
わら、ジャック
サザーランド、ピーター
タナー、メアリー
テデスキ、エットーレ・ゴッティ
トンプソン、マーク
トムソン、博士はジェームズA.
総裁、ハンス
トリシェ、ジャン=クロード
タッカー、ポール
ヴァンRompuy、ハーマン
ベレス、アルバロ・ウリベ
Verplaetse、アルフォンス・ヴィコント
ビリガー、カスパー
Vladimirovna、マリア – ロシアの大公妃
ボルカー、ポール
フォン・ハプスブルク、オットー
Waddaulah、ハサナル・ボルキアMu’izzaddin
ウォーカー、デイヴィッドアラン
バレンベリー、ジェイコブ
ウォルシュ、ジョン
ウォーバーグ、マックス
ウェーバー、アクセルアルフレッド
ワイル、マイケル・デビッド
ウェ、数Nout
ホイットマン、マリーナ・フォン・ノイマン
ウィレム・アレクサンダー – オレンジの王子
ウェールズのウィリアム(王子)
ウィリアムズ博士ローワン
ウィリアムズ、シャーリー – クロスビーのバロネス・ウィリアムズ
ウィルソン、デビッド – Tillyornのバロン・ウィルソン
ウォルフェンソン、ジェームズ・デビッド
ウォーリン、ニールS.
ウルフ、ハリー – バロン・ウルフ
ウルジー、R.ジェームズ・ジュニア
ウスター、ロバート・ミルトン
呉、サラ
ゼーリック、ロバート・ブルース
めっちゃ攻めてるでしょ?
信じてま信じなくても良いのですが
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内容は殆どフザケているのですが、たまに陰謀論の核心をついた部分や
深い話もしてますので
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今回のブログはここまでにさせていただきます。
でわでわ