ホツマの奇妙な暴言

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作り話

 

 

今から登場人物もストーリーも全部架空の話しをします

 

 

 

今から30年位前

 

場所は大阪

 

バブルの影響もありAさんはお金を作る才能に明るいイケイケのヤクザでした

 

もちろん悪いこともしていたので

 

恨みも沢山かったことでしょう

 

そんなAさんは

 

ある日大きなミスを犯します

 

細かいことは省略しますが人間関係での大きなミスです

 

自分が生きるために相手を殺して口を塞がないとと思い

 

殺しに特化した人間を探します

 

自分の周りが殺してしまうと抗争になる可能性が高いからです

 

しかし、殺し屋なんて都市伝説

 

血の気の多い人間はいてもソレの専門家なんているわけない

 

Aさんは「どうしたものか?」焦りの先にある感情になるも

 

子分と道を歩いているところを拉致されました

 

どうやって拉致をされたかは教えてもらえませんでした

 

ただもがいたけれどもどうもならんかったとのことです

 

車に載せられてアイマスクに袋を被せられて1時間程走った場所で

 

降ろされて

 

あるきはじめました

 

足元が悪い階段を登り

 

「あー殺されるんだな」と思っていると袋を取られて

 

マスクを外してもらいました

 

ソコにいたのはアジア系の40歳前後の男性

 

「誰殺す??」

 

状況が把握出来ていなかったAさんは少しして理解していきます

 

眼の前にいるのが殺し屋なんだと

 

「〇〇の〇〇を殺して欲しい」

 

細かい話しをメモに取る40代男性

 

「後はこっちで調べる」

 

〇〇のゴミ箱に青い袋に入れてお金を入れておけ

 

終わったら〇〇の賽銭箱の裏にお金をおけ

 

いつからいたのかわからないけれども

 

40代男性は小学生位の顔に表情のないアジア系の男の子にメモを渡した

 

Aさんはその時に感じました、殺し屋って子供なんだ、と

 

 

 

書き方が雑ですみません(笑)

 

 

拉致られた場所は東大阪の解体中の建物だったそうです

 

 

がっ!!

 

 

 

全部作り話です!

 

 

 

僕の作り話ではないですよ

 

 

 

じゃあ誰の?って

 

 

 

Aさんの

 

 

 

でわでわ( ´ ▽ ` )ノ